
北欧のブランド照明に憧れ、ペーパーまたはパーパー風のシーリングタイプの照明を検索してみつけました。
材質はペーパーではなくポリプロピレン製のものです。プラスチックペーパーとも言われています。
北欧デンマークの「レ・クリント社」製のプラスチックペーパーを感じさせるデザインですが、北欧のブランドではなくアメリカ発のデザイン照明ブランド「ノーブルスパーク」というメーカーのものを買いました。
ちなみに「レ・クリント社」に比べお値段が格段に安く買えます。「レ・クリント社」の照明が欲しくても非常に高級で手軽には買えない人におすすめです。
それに「レ・クリント」よりも良かった点がくつかありました。

電気OFFのとき、カバーの色は白です。真っ白です。
「ノーブルスパーク」のプラスチックペーパー照明の良い点
・「調温タイプ」電気の色を自由に変えられる
・「調光タイプ」電気の明るさを変えられる
・部屋の電気スイッチが旧式でもリモコンがあるので「調光調温」自在です
・調光調温の調節は三段階というより段階を感じなく好みのところで設定できる
・天井がシーリングタイプのソケットであれば、簡単に取り付け可能でした
・電球不要ですぐに使える
・「調光タイプ」電気の明るさを変えられる
・部屋の電気スイッチが旧式でもリモコンがあるので「調光調温」自在です
・調光調温の調節は三段階というより段階を感じなく好みのところで設定できる
・天井がシーリングタイプのソケットであれば、簡単に取り付け可能でした
・電球不要ですぐに使える
「ノーブルスパーク」のプラスチックペーパー照明のイマイチ点
・電球交換ができなさそう。寿命が未知数です
・リモコンを無くしたら調光調温の調整はできない。リモコンを無くしても壁のスイッチで電気はつく
・豆電球くらいのうす暗さは設定になかった
・リモコンを無くしたら調光調温の調整はできない。リモコンを無くしても壁のスイッチで電気はつく
・豆電球くらいのうす暗さは設定になかった
以下どのように点灯するのか、写真で紹介します

リモコン操作の説明書はナシ、でもなんとなく使い方はわかりました~

リモコンで色調を変更できる調温調節つき

調光の調節具合はこんなです

写真左下のライトは一般的な電球で電球色です

昼白色に調整すると、左下の電球色と色の違いが一目瞭然です
部屋のスイッチとリモコンの操作

壁のスイッチは昔ながらのタイプ。このスイッチでもリモコン操作で調整ができるんです!
このように届きました

このように届くので、つぶれて届くような心配はありませんでした

菊の折り紙風でかわいいです

一般的な電球ではなく本体に多数の小さなものが設置された構造です
プラスチックペーパーなのでシーリングカバーがものすごく軽い軽量タイプなので、災害時に壊れても怪我を心配する必要はなさそうです。
価格は16000円台で購入しました。他にも色々なデザインがあり、とても悩みましたが、一番安いタイプがこのデザインでしたよ。
|